書き直しではなく差分で反復する
コードが存在したら、また全体を求めたくなる衝動を抑えよ。「もっと良くして」のような曖昧なフォローアップは、動いているコードを捨て、すでに直したバグを再導入する。求める具体的な変更を指し示せ。
That's not right, rewrite the whole thing.
The function works, but two issues:
1. The error on line with `throw new Error` should return a
Result type instead of throwing — match the pattern in
the validateUser function above.
2. The loop re-reads `items.length` each iteration; hoist it.
Show me just the diff for those two changes.
(全体の書き直しではなく)差分を求めることは、変更をレビュー可能に保ち、すでに動いている部分を保存する。AIの出力を同僚のプルリクエストのように扱おう。具体的な行にコメントし、的を絞った編集を要求する。変更が横道に逸れ、返答のたびにコードが望んだものから遠ざかっていくなら、パッチを当て続けるな——信頼できた最後のバージョンに戻し、より鋭い記述でそこからプロンプトし直せ。壊れた土台の上で前へ反復し続けるのは、混乱を積み増すだけだ。